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ソフトバンクエアーでプロバイダ契約は不要?プロバイダ料金なしのデメリットは?

ソフトバンクエアーでプロバイダ契約は不要?プロバイダ料金なしのデメリットは?【アイキャッチ画像】

「ソフトバンクエアーにプロバイダ不要?」

「プロバイダなしのメリット・デメリットは何?」

「ソフトバンクエアーの仕組みとは?」

こんな考えの方は、この記事を見てくださいね。

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こんにちは!管理人のもりです。

この記事では、ソフトバンクエアーのプロバイダ不要か?プロバイダなしのデメリットはあるか?ご紹介します。

この記事の内容
  • ソフトバンクエアーにプロバイダ契約は不要か?
  • プロバイダ契約なしによるメリット・デメリットは?
  • ソフトバンクエアーとプロバイダの仕組みは?
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解説の前に、「SoftBankAirの特設ページ」を見つけました。  

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・ソフトバンク公式から感謝状受賞
・「ソフトバンクエアーの代理店16社のおすすめランキング」で「第1位」を獲得した優良代理店

※当サイトのPR表記、運営ポリシー、運営者

監修者:森口 雄一朗

インターネット業界に5年以上携わる「中堅エンジニア」で、Wi-Fiの知識はとても豊富に持つ。「アイグッドサポート株式会社」の代表取締役社長としても広告の企画・制作・運営を実施しし、自らも記事を執筆。積極的に情報収集と発信をしており、「世界一分かりやすいサイト制作」がモットー。

※当サイトのコンテンツには広告を含む場合がありますが、「当サイトの運営ポリシー」にもとづき利用者の目線でサイト作成しています。メーカーまたは第3者の依頼で広告を掲載することもありますが、内容には一切関与せず、「景品表示法(通称ステマ規制)」の法令を遵守した上で制作されています。コンテンツに誤りがありましたら「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。なお、表記価格は「総額表示義務」にもとづき全て税込表記です。(サイト制作運営責任者:アイグッドサポート株式会社)

それでは解説していきます。

目次

【まず結論】ソフトバンクエアーでプロバイダ契約は不要?

それでは内容の前にまとめからです。

結論から言うと、ソフトバンクエアーでプロバイダ契約は不要です。

つまり、個別にプロバイダ料金の支払いは必要なく、ソフトバンクエアーを契約するだけでインターネットが使えます。

プロバイダ契約が不要な理由は、ソフトバンクエアーはプロバイダとセットで契約するためです。

なので、認証IDやパスワードによる、プロバイダの設定も必要ないです。

ソフトバンクエアーを契約し、コンセントを挿すだけでWi-Fiが使えます。

契約のイメージもかんたんにまとめました。

【ソフトバンクエアーのイメージ図】

ソフトバンクエアーはプロバイダや無線利用料、端末をセットで契約する

なお、ソフトバンクエアーの月々の支払いは、端末代もかからず月額基本料のみです。

月月割により、Airターミナルの料金は実質無料だからです。

まとめの最後に、ソフトバンクエアーは初期費用も無料になります。

専用ページからの申し込みで限定キャッシュバックがもらえるからです。

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これから申し込む人は、以下のリンクから手続きしてください。

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それでは、具体的に調べた結果をひとつずみ見ていきます。

ソフトバンクエアーがプロバイダ不要になるメリットは?

ソフトバンクエアーでプロバイダの契約は不要です。

プロバイダ契約が不要になるメリットを解説します。

プロバイダ料金がかからない

ソフトバンクエアーに個別のプロバイダ料金はかかりません。

なので、ソフトバンクエアーの月額基本料以外の料金が発生しないです。

例えば、光回線ならプロバイダが別契約になる事業者もあり、追加料金がかかります。

しかし、ソフトバンクエアーはプロバイダ契約不要なので、追加料金はかかりません。

なお、端末代もキャンペーンで実質無料なので、月額基本料がそのまま月額料金になります。

改めて料金をまとめました。

【ソフトバンクエアーの月額料金】

項目料金
月額基本料(Air 4G/5G共通プラン)5,368円
Airターミナル賦払金1,980円×36カ月
月月割(Airターミナル5)-1,980円×36カ月
合計5,368円

プロバイダの設定や接続も不要

プロバイダの設定や接続も不要になります。

つまり、設定画面を開いて、プロバイダの認証IDとパスワードを入力する等の手続きは不要です。

ソフトバンクエアーの端末が届いたら、そのまま電源コンセントを入れてください。

その後、Wi-Fi設定すればソフトバンクエアーが使えます。

ソフトバンクエアーの解約がシンプルになる

プロバイダの契約が不要なので、解約もシンプルになります。

ソフトバンクエアーを解約するだけで、契約解除できるからです。

例えば、フレッツ光の場合は、光回線とプロバイダの両方の解約が必要でした。

しかし、ソフトバンクエアーの場合は、本契約を解約するだけになります。

もちろん、プロバイダの解約金もかかりません。

以上が、プロバイダの契約が不要なことによるメリットです。

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ソフトバンクエアーは、プロバイダ契約が不要なのでとてもシンプルです。

月額基本料以外の料金もかからないのでお得です。

ソフトバンクエアーのプロバイダ契約なしのデメリット

ソフトバンクエアーのプロバイダなしによるデメリットもまとめました。

プロバイダのみの解約と変更は出来ない

プロバイダのみの契約と変更は出来ません。

つまり、ソフトバンクエアーを契約した場合、使える電波はソフトバンクエアーのみです。

例えば、ソフトバンクエアーの契約中に、ドコモやauの電波へ変更することは出来ません。

この場合は、ソフトバンクエアーを解約した上で、他のインターネットへ乗り換えてください。

固定IPアドレスが使えない

ソフトバンクエアーには、固定IPアドレスのサービスはないです。

なので、固定IPアドレスを設定して通信することは出来ません。

ソフトバンク公式サイトには、「IPアドレスの固定割当の設定方法」の解説があります。

しかしこれらは、「プライベートIPアドレス」を割り当てる方法であり、「グローバルIPアドレス」ではないです。

固定IPアドレスとは一般的に「グローバルIPアドレス」を指します。

なので、ソフトバンクエアーでは、固定IPアドレスを使えません。

なお、固定IPアドレスは、自社でサーバーを設置している人や、P2Pで対戦ゲームをする人が使います。

通常の動画やゲーム、アプリでは、固定IPアドレスを使わないので、関係ありません。

プロバイダのメールアドレスが付与されない

ソフトバンクエアーにプロバイダのメールアドレスは付与されません。

プロバイダのメールアドレスとは、独自ドメイン(例:@xxx.blog.ss-blog.jp)によるメールサービスです。

なので、現在プロバイダメールを利用中の人は、ソフトバンクエアーへアドレスを引き継げません。

Gmail、iCloud、Yahoo!メールなどの無料メールを利用してください。

なお、ソフトバンクエアーは独自ドメインによるメールサービスをオプション追加できます。

もし、必要な人はオプション追加してください。

【ソフトバンクエアーのメールサービス】

サービス内容Yahoo! BB基本サービス
メールアドレス●●●@ybb.ne.jp
月額料金330円/月

以上が、ソフトバンクエアーのプロバイダ契約が不要なことによるデメリットです。

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固定IPアドレスや独自のメールアドレスは、ソフトバンクエアーのサービスにはありません。

ただし、通常のネット利用には関係ないデメリットになります。

ソフトバンクエアーにプロバイダは必要?仕組みとは?

そもそも、ソフトバンクエアーにプロバイダは必要か?仕組みを解説します。

プロバイダはインターネットと自宅のスマホをつなぐ

プロバイダの役割は、インターネットと自宅のスマホやパソコンをつなぐことです。

プロバイダが無いと、自宅と世界中のインターネットと繋がりません。

光回線でもプロバイダが必要ですが、ソフトバンクエアーでもネットとつなぐためのプロバイダが必要になります。

ソフトバンクエアーが繋がるイメージ図もまとめました。

【ソフトバンクエアーのプロバイダの仕組み】

ソフトバンクエアーのプロバイダの仕組みとインターネットにつなぐイメージ図

以上の通り、インターネットとつなぐためにはプロバイダが必要です。

このプロバイダのセット契約になったサービスが、ソフトバンクエアーです。

光回線のプロバイダのちがいは?

プロバイダの役割は同じです。

ソフトバンクエアーと光回線ともに、インターネットへつなぐのがプロバイダの役割です。

一方で光回線との違いは、有線でつなぐか?無線でつなぐか?になります。

光回線の場合は、光ケーブルを使ってインターネットに繋がりますが、ソフトバンクエアーは4G/5Gの電波で繋がります。

プロバイダはIPアドレスも発行する

IPアドレスとは、インターネットプロトコルアドレス(Internet Protocol Address)の略です。

パソコンやサーバーなどインターネットで接続された端末に割り振られる識別番号のことを指します。

かんたんに言うと、IPアドレスとはインターネット上の住所です。

プロバイダは、インターネット上の住所(IPアドレス)を発行しています。

なお、IPアドレスの役割は「この端末でインターネットに接続している」と場所を示すことです。

ただし、ソフトバンクエアーはIPアドレスの指定(固定IPアドレス)は出来ません。

プロバイダの認証ID(S-ID)とパスワードの確認方法

プロバイダの認証ID(S-ID)とパスワードは、My SoftBankや「ご利用開始のご案内」(書面/SMS)で確認できます。

My SoftBankからの確認方法をご紹介します。

【プロバイダの認証IDの確認方法】

  1. My SoftBankログイン画面より「S-IDを確認したい方」を選ぶ
  2. 「携帯電話番号」に登録している電話番号を入力し「送信」
  3. SMSのURLから「ご登録の電話番号」「ご利用場所郵便番号」「生年月日」を入力しログイン
  4. 「ホーム」の画面で「認証ID(S-ID)」を確認

※参考:ソフトバンク公式サイト

以上が、プロバイダの役割です。

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プロバイダはインターネットとスマホやタブレットをつなぐ役割があります。

ソフトバンクエアーでプロバイダ込みの料金を改めて解説!

ソフトバンクエアーのプロバイダ込みの料金を改めて解説します。

料金は月額基本料の5,368円のみ

ソフトバンクエアーのプロバイダ込みの料金は月額基本料の5,368円(税込)のみです。

プランはこの1つだけで、シンプルでわかりやすいのがソフトバンクエアーの特徴です。

【ソフトバンクエアーのプランは1つだけ】

ソフトバンクエアーの料金プランは1つ(5368円)のみ

インターネットを導入するとき、どのプランにして何を付ければいいのか迷うことはないでしょうか。

ソフトバンクエアーは、プロバイダ料不要な上にシンプルなので、迷うことなくインターネットを開始できます。

端末代は「月月割」で実質無料

ソフトバンクエアーには専用端末の「Airターミナル」が必要です。

しかし、端末代も「月月割」で実質無料です。

月月割とは、ソフトバンクエアーの月額料金が1,980円×36カ月(71,280円相当)割引になる特典です。

端末代は71,280円と同額なので、36回の分割払いで購入すれば実質無料になります。

初期費用も3,300円のみ

ソフトバンクエアーには工事なしのため、初期費用は契約事務手数料の3,300円のみです。

なので、初期費用も安いです。

通常、インターネットを引くには、屋外工事と屋内に線を引き込む作業が必要です。

下準備に時間がかかりますし、状況によっては費用が高くなることもあります。

しかし、ソフトバンクエアーは、工事不要ですぐにインターネットが始められます。

プロバイダ料だけではなく、工事費用もかかりません。

キャッシュバックで初期費用を節約

【ソフトバンクエアーの特設ページ】

キャッシュバック37,000円
振込時期最短1カ月後
受取方法銀行振込
オプション加入不要
お客さんの対応

ソフトバンクエアーは「特設ページ」でキャッシュバックがもらえます。

なので、初期費用もかからずに、出来るだけ料金を節約して契約できます。

ただし、特設ページからの手続きのみ対象なので注意してください。

以上が、ソフトバンクエアーでプロバイダ料と初期費用がかからない理由です。

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ソフトバンクエアーは特設ページから手続きすることで、初期費用を節約できます。

【まとめ】ソフトバンクエアーのプロバイダの契約

最後にまとめです。

この記事では、ソフトバンクエアーのプロバイダ契約をまとめしました。

改めてポイントを整理します。

この記事のまとめ
  • ソフトバンクエアーのプロバイダ契約は不要
    ・月額基本料にプロバイダ料金が含まれる
  • ソフトバンクエアーは初期費用もお得
    ・端末代は実質無料
    ・申し込みでキャッシュバックもあり

以上です。

最後に、ソフトバンクエアーは専用ページからの申し込みで特典があります。

これから申し込む人は、以下のリンクから手続きしてくださいね。

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ソフトバンクエアーの限定キャッシュバックはとてもお得ですよ。

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記事の執筆に当たり参考にした文献
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この記事を書いた人

2005年からエンジニアとして13年間、家電メーカーに勤務しました。
2018年からは個人事業主として独立し、光回線のサイトを立ち上げて運営しています。

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